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2019.06.28
コイル数1.5倍で寝心地アップ!西川のポケットコイルマットレス

はしもと

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寝具メーカーとして、長い歴史のある西川(旧、東京西川)。こだわりを持って寝具を選びたいという人におすすめのブランドです。マットレスはただ寝られればいいと選ぶのではなく、寝心地や安心で安全な品質、耐久性などにも着目して選んで欲しいです。西川のマットレスのおすすめポイントは、5つ。「東京西川ブランド」「日本製マットレス」「寝心地を向上させたポケットコイル」「ポケットコイルの数が多い」「体圧分散に優れた多層構造」です。
まず1つ目は、「東京西川ブランド」です。西川の創業は、1566年(永禄9年)です。約450年もの歴史があります。老舗の寝具メーカーがこだわりを持って作られたマットレスは、上質で心地良い眠りに導いてくれるでしょう。最近では、メジャーリーガーの大谷翔平選手、田中将大選手が出演する「AIR」マットレスは、若い世代からも支持を集めています。

2つ目は「日本製マットレス」です。
外国産が悪いとは言いません。東京西川のマットレスは、安心安全の日本製です。日本国内でスプリングから生産されています。日本製なので、湿度や気温など日本の気候にあった物を作ることができます。長く信頼され続けている品質で、1つ1つ丁寧に作っています。
3つ目は「寝心地を向上させたポケットコイル」です。
東京西川のマットレスに使われているコイルは、熱処理をされています。コイルを熱処理することで、耐久性が増し、沈み込みを浅くすることができるのです。スプリングの沈み込みを浅くすることは理想的な寝姿勢を保つためにとても重要なことです。沈み込みが深いと重みのある腰や肩の部分が沈み込んでしまいます。そうなると背骨が歪んでしまい、腰痛や肩こりの原因になったり、寝返りが打ちにくくなって、ぐっすりと眠ることができなくなってしまうのです。また、コイルは平行配列になっています。程よい弾力を出すことができ、コイル同士の摩擦が少なくなるのでマットレスを長持ちさせやすくなります。
4つ目は「ポケットコイルの数が多い」
東京西川のマットレスは、他メーカーのマットレスよりも、ポケットコイルの数が多いのです。シングルサイズのマットレスでは約450個程度のポケットコイルが使用されているものが多いです。しかし、東京西川のマットレスはシングルサイズで627個のポケットコイルが使用されています。約1.4倍です。ダブルでは924個です。これは他メーカーのマットレスと比べて約1.5倍にもなります。ポケットコイルの個数が多いということは、それだけ体を支える点の部分が多いということです。そのため、子供から大人までどんな体型の方にもフィットさせることができます。

5つ目は「体圧分散に優れた多層構造」
東京西川のマットレスは多層構造になっています。表面から側生地、ウレタン、抗菌不織布、わた、NZフェルト、寒冷紗、ポケットコイル、寒冷紗、NZフェルト、わた、抗菌不織布、ウレタン、側生地。なんと13層です。体圧分散に優れていて、理想的な寝姿勢を保つことができます。寝具メーカー西川のこだわりが十分に詰まっているマットレスの厚さは20cm、耐荷重は約100kgです。側面には湿気を逃す通気孔がある配慮も、さすが日本製というポイントです。

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マットレス クイーン ポケットコイル 東京西川 マットレス 日本製 幅160×長さ195×高さ20cm

¥55,815(税込)

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