コンセント付きベッド
ヘッドボードに便利なコンセントを備えた、機能性抜群のベッドフレームです。就寝中のスマートフォンやタブレットの充電など、枕周りの電化製品をすっきりと配線することができます。 眼鏡や時計を置ける棚(宮棚)と一体型になっているモデルが多く、ベッドの上がごちゃつかず、一日の終わりと始まりをスマートにサポートしてくれる、人気の機能ベッドです。
コンセント付きベッドをサイズ別で探す
コンセント付きベッドをサイズ別で探す
コンセント付きベッドに関するよくある質問
- Q. コンセントのワット数(電気容量)はどれくらいですか?
- A. 多くのコンセント付きベッドでは、合計1200W(ワット)から1500Wまでの仕様となっています。スマートフォンやゲーム機の充電、読書灯の利用などには十分な容量ですが、消費電力の大きいドライヤーやヘアアイロンなどをベッドの上で使用すると容量オーバーになる恐れがありますのでご注意ください。
- Q. USBポートが付いているモデルもありますか?
- A. はい、通常のACコンセントに加えて、あるいはACコンセントの代わりに、スマートフォンを直接接続できるUSBポートを標準装備したモデルも多数取り揃えております。お使いのガジェットや充電ケーブルのタイプに合わせてお選びいただけます。
- Q. ベッドのコンセントから出ている電源コードの長さはどれくらいですか?
- A. モデルによって異なりますが、一般的には約1.2メートルから2メートル前後の電源コードが付属しています。ベッドを配置する予定の位置から、お部屋の壁面コンセントまでの距離が届くか不安な場合は、あらかじめ各商品ページの仕様欄をご確認いただくか、市販の延長コードを併用してご対応ください。
- Q. ホコリが溜まって火災(トラッキング現象)が起きないか心配です。安全対策はありますか?
- A. 当店の多くのモデルでは、プラグを差し込んでいない時に差込口を閉じる「スライド式コンセント」を採用しています。枕元から出る埃などがコンセント内部に侵入するのを防ぐ構造になっているため、トラッキング現象による火災のリスクを大幅に軽減でき、安心してお使いいただけます。
- Q. コンセント付きベッドを組み立てる際、電気の配線作業は難しいですか?
- A. いいえ、難しい配線作業は一切必要ありません。コンセント部分はあらかじめヘッドボードに組み込まれた状態(ユニット化)で届くケースがほとんどです。フレームの組み立て後に、ヘッドボードの裏や下から伸びている電源コードをお部屋の壁のコンセントに差し込むだけで、すぐにご使用いただけます。












