カートを見る
カテゴリーから選ぶ
お知らせ
5%ポイント還元セール
5%offセール開催中
フランスベッドキャンペーン
東京ベッドキャンペーン
熊本応援キャンペーン
シモンズベッド無料体験会のご案内
お知らせ
5%ポイント還元セール
5%offセール開催中
東京ベッドキャンペーン
熊本応援キャンペーン
スマートフォン検索メニュー

新生活におすすめ!一人暮らしのベッド選び

ひとり暮らしのお部屋作りはベッド選びから。

お部屋作りはベッド選びから、ベッドは毎日身体を預けるものだけに、寝心地はもちろん。
耐久性、デザイン性等、チェックするべきところがたくさんあります!
ただ漠然とショップやカタログを見ただけでは満足のいくベッドを見つけることは難しいのです。

ベッドには多くのデザインや機能があり、高価なものを選べば良いと言うものでもありません。
これから新生活を始める方、一人暮らしの方の参考としていただくために、
最適なベッドを選ぶことが出来るようベッドの選び方についてご紹介します。

人気の北欧テイスト収納付きベッド

ナチュラルな素材感が人気の北欧風デザイン
ひとり暮らしにぴったりな引き出し収納付きのベッドです。

大容量の収納スペースを確保できるチェストベッド

季節物や洋服、趣味の小物等。
物が増えても安心のチェストベッドはワンルームにオススメです。

ベッドや寝具は眠れればなんでもいい?

人は人生の1/3を眠って過ごします。ベッドや布団は毎日使う大切なアイテムです。
現代人の多くが睡眠不足といわれており、毎日を元気に過ごすなら自分にあったベッド、寝具で眠ることが大切です!
自分に合わない寝具を使っていると睡眠不足で何をするにも集中できないなんて事も。
充実した生活を送るためにもしっかりと自分にあったベッドを選びましょう。

ベッド選びで変わる生活スタイル

一人暮らしなら多くの場合、ベッドはお部屋の中でも最も大きなスペースを使う家具になるのではないでしょうか?
ナイトテーブルを置くスペースがないなら小物が置ける棚付きのベッドを、
本を読んだりテレビを見たりするならリクライニングベッドやソファベッドもおすすめです。
洋服や趣味のものをしまう収納スペースに不安があるなら引き出し付きや跳ね上げ式の収納ベッドが最適と言えるでしょう。
ベッドを置くスペースがないと諦めている方も高さを有効に使えるロフトベッドならベッド下のスペースにソファやデスクを置いたり、
大容量の収納としても使える自由なスペースが確保できます。
自分にあったベッドを選ぶことで狭いお部屋でも快適に過ごせる空間になります!

最適なベッドサイズを選ぶ

寝心地やデザイン、マットレスの種類などベッドを選ぶときにチェックするポイントはたくさんありますが、
中でもお部屋の広さや使用者の体格からぴったりのベッドサイズを選ぶことはとても重要です。
ワンルームのお部屋でベッドを使う場合、お部屋の多くのスペースをベッドが占有することになります。
シングルサイズのベッドがいいのかそれともセミダブルサイズのベッドにするか、 ベッドのサイズで悩まれている方はとても多いのです。

ベッドの一般的なサイズ(セミシングル~セミダブル)

ベッド設置のポイント

ベッドの左右は、人が通れる50~60cmはあけましょう。
片側と壁付けにする場合はシーツを巻くとき必要なため、
10~20cmはあけましょう。
たんすやクローゼットがある場合は、引き出しが出せるか、
扉が開けられるか確認しましょう。

お部屋のサイズとベッド選びの目安

6畳のお部屋

スペースが限られるので、シングルサイズのベッドがおすすめです。
コンパクトに収納できる折りたたみ式のベッドや、普段はソファとして使えるソファベッド等、
ベッドを工夫することで狭いお部屋でも広く使うことが出来ます。

8畳のお部屋

お部屋のスペースを広く取りたいならシングルサイズのベッド。
ゆとりを持って眠りたい方は、セミダブルサイズのベッドがおすすめです。
シングルサイズのベッドならお部屋にソファも置けます。

10畳のお部屋

お部屋に十分なスペースがありますので、余裕を持ってセミダルサイズのベッドが置けます。
ベッドを置いても自由なレイアウトでお部屋作りが楽しめます。

機能的なベッドフレームでお部屋広々

同じシングルサイズのベッドでもフレームの種類によって大きさは異なります。
また、引き出し収納付きのベッドの場合引き出した際のスペースも確保する必要があります。
実際は必ず設置されるお部屋を測って、ご希望のベッドサイズと照らし合わせてご購入お願いします。
圧迫感のすくないロースタイルのベッドならお部屋を視覚的に広く見せることが出来ます。
また、コンパクトに収納できる折りたたみベッドや、空間を有効に使えるロフトベッド、
普段はソファとして利用できるソファベッドも一人暮らしに人気です。

折りたたみベッドなら普段はコンパクトに!

折りたたみベッドなら使わないときはコンパクトに収納できて
生活スペースを圧迫しません。

インテリアのイメージを決めるベッド選び

ベッドを選ぶときはやはり見た目のデザインも気になりますよね?
イメージを決めるポイントになるのはヘッドボードのデザインです。
木製や布製などの自然素材のヘッドボードはナチュラルな雰囲気に、スチールやレザー素材のベッドならモダンな雰囲気のお部屋になります。
脚の高さは低い方が圧迫感を抑える事が出来ますが掃除のしやすさ等も考慮して選ぶ必要があります。
シンプルでどんなお部屋にもあわせやすい北欧テイストのベッド。
ヴィンテージ感のある木とアイアンを組み合わせたリゾートホテルのような雰囲気のアメリカ西海岸風デザインのベッドが人気です!

スタイリッシュなローベッド

高さを抑えたロースタイルのベッドは圧迫感を抑えて
お部屋にすっきりとした印象を与えてくれます。

リゾートホテルのような雰囲気

ヴィンテージ感のある木とアイアンのベッドなら
お部屋がまるでリゾートホテルのような雰囲気に!

寝心地の良さを追求するなら、マットレスから選ぶ!

寝心地のよさを追求するなら自分にあったマットレスを選ぶことが重要です。
各メーカーによってスプリングや詰物の材質、性能に特色があり単純な比較は出来ませんが
一般的に寝心地の良いマットレスはあおむけに寝た状態で背骨が立ち姿勢と同じS字に保てるものと言われています。
マットレスが柔らかすぎると身体が沈んでしまって安定せず、無意識に筋肉で身体を支えてしまうので疲れが中々とれません。
逆に硬すぎると腰や肩などが圧迫されて血流が悪くなるためこりやしびれ等が生じます。
身体の重い部分に集中する体圧を均一に分散することが出来るマットレスが良いマットレスと言えるでしょう。

トップへ戻る
会員500Pプレゼント
開梱設置サービス

お気に入りの商品